神栖市: 歴史
=== 年表 ===
1953年(昭和28年)5月18日 - 国道124号が制定。
1955年(昭和30年)3月1日 - 息栖村、軽野村が合併、神之池と息栖神社から新村名を「神栖村」とする。
1963年(昭和38年)5月 - 常陸川水門が竣工。
1970年(昭和45年)1月1日 - 神栖村が町制施行改称し神栖町となる。
1970年(昭和45年)7月21日 - 鹿島臨港線(貨物線)が開業。
1971年(昭和46年)
1月 - 利根川河口堰が竣工。
3月 - 鹿島火力発電所の1号機が運転開始。
1977年(昭和52年)3月1日 - 防災行政無線運用開始。
1981年(昭和56年)5月26日 - 神栖町文化センター(現・神栖市文化センター)が開館。
1985年(昭和60年)8月1日 - 新町名として知手中央7丁目 - 10丁目(旧・知手、横瀬、奥野谷の各一部)を設定。
1993年(平成5年) - 土地区画整理事業に伴い、住居表示区域に深芝南1丁目 - 3丁目(旧・大字深芝)を設定。
2005年(平成17年)
8月1日 - 神栖町が鹿島郡波崎町を編入、同日、市制施行し神栖市が発足。
11月6日 - 市長選挙で新人の保立一男が前職の岡野敬四郎を破って当選。
2013年(平成25年)
11月10日 - 市長選挙で現職の保立が無所属新人の野口あつしを破って当選。
2014年(平成26年)
6月1日 - 旧建設省土木研究所鹿島試験所跡地に神栖中央公園オープン。
2017年(平成29年)
11月19日 - 市長選挙で新人の石田進が当選。
2019年(令和元年) - かみす防災アリーナオープン。
2021年(令和3年)
11月7日 - 市長選挙で現職の石田が当選。
変遷の年表
変遷表