羽生市: 歴史
1954年(昭和29年)9月1日 - 北埼玉郡羽生町・井泉村・岩瀬村・川俣村・新郷村・須影村・手子林村が新設合併し、羽生市が発足。
1959年(昭和34年)4月1日 - 北埼玉郡千代田村を編入。
1981年(昭和56年)6月 - 県営羽生水郷公園開園。
1983年(昭和58年)10月2日 - 県営さいたま水族館開園。
1984年(昭和59年)1月14日 - 産業文化ホール落成。
1987年(昭和62年)2月1日 - 防災行政無線運用開始。
1992年(平成4年)3月 - 東北自動車道羽生インターチェンジ開通。
1999年(平成11年)10月 - ジャスコ跡地に市民プラザがオープン。
2000年(平成12年)10月 - 全国初のオフレールステーション開設。
2001年(平成13年)4月 - 三田ヶ谷農林公園・「キヤッセ羽生」がオープン。
2003年(平成15年)3月 - イメージキャラクター「ムジナもん」誕生。
2004年(平成16年)
7月24日 - 住居表示変更により南羽生地区を新設。
10月22日 - 羽生駅の橋上駅舎供用開始。
2006年(平成18年)3月25日 - 国道122号新昭和橋が開通。
2007年(平成19年)
8月10日 - 道の駅はにゅうが開業。
11月2日 - イオンモール羽生が開業。
2010年(平成22年)11月28日 - 全国のご当地キャラが集う「ゆるキャラ(R)さみっとin羽生」を開催。
2011年(平成23年)3月11日 - 東北地方太平洋沖地震(東日本大震災)発生。市内では震度5強を観測。
2018年(平成30年)5月 - 羽生総合病院が下岩瀬地区に新築移転。
2020年(令和2年)9月30日 - 岩瀬地区(小松)に、ニトリ、カインズ、ベルクをはじめとした大型商業施設が集まる「愛藍(あいあい)タウン」がオープンし、「まちびらき宣言」を行う。