三沢市: 歴史
1896年(明治29年)6月15日 - 三陸津波襲来。
1931年(昭和06年)10月4日 - 太平洋無着陸横断飛行を挑むミス・ビードル号、淋代海岸より午前7時1分発進。
1933年(昭和08年)3月3日 - 三陸津波襲来。
1948年(昭和23年)2月11日 - 上北郡三沢村と六戸村・下田村・浦野館村の3村の一部が合併し、大三沢町(おおみさわちょう)が発足。
1952年(昭和27年)1月11日 - 三沢空港開設、日本航空により千歳、東京便就航。
1958年(昭和33年)5月25日 - 大雨のため古間木新町で防空壕が崩壊。中で遊んでいた小学生6人が死亡。
9月1日 - 大三沢町が改称、即日市制施行し三沢市となる。
1961年(昭和36年)3月20日 - 東北本線古間木駅を三沢駅に改称。
1965年(昭和40年)3月31日 - 三沢空港閉鎖。
1966年(昭和41年)1月11日 - 三沢大火発生。市中心部の商店街など10.8haを焼き尽くす。
1968年(昭和43年)5月16日 - 十勝沖地震発生。震度5の強震が襲う。
1969年(昭和44年)8月19日 - 第51回全国高等学校野球選手権大会で三沢高校が準優勝。
1975年(昭和50年)5月10日 - 三沢空港運用再開。
1980年(昭和55年)9月2日 - 三沢漁港、一部供用開始。
1981年(昭和56年)10月4日 - ウェナッチ市と姉妹都市締結。
1987年(昭和62年)2月1日 - 鈴木重令市長就任。
1994年(平成06年)12月28日 - 三陸はるか沖地震発生。震度5の強震。
1996年(平成08年)2月4日 - 三沢アイスアリーナオープン。
1996年(平成08年)3月15日 - 関西国際空港便就航。
1996年(平成08年)7月4日 - ビードルプラザ・ダイエーとうてつ三沢店オープン。
1996年(平成08年)12月1日 - 三沢市屋内温水プールオープン。
1997年(平成09年)4月1日 - 三沢市ケーブルテレビジョン(MCTV)開局。
1997年(平成09年)7月27日 - 寺山修司記念館オープン。
2000年(平成12年)1月29日 - 第55回国民体育大会冬季大会が開催。
2000年(平成12年)7月20日 - 三沢ビードルビーチ、オープン。
2000年(平成12年)10月1日 - 道の駅みさわ斗南藩記念観光村オープン。
2001年(平成13年)8月23日 - 東ウエナッチ市と姉妹都市締結。
2002年(平成14年)7月25日 - よこまちストア三沢店、オープン
2003年(平成15年)2月 - 青森冬季アジア大会の一部競技が三沢アイスアリーナにて開催。
2003年(平成15年)8月8日 - 青森県立三沢航空科学館がオープン。
2004年(平成16年)4月27日 - おおぞら広場オープン。
2004年(平成16年)6月20日 - 2004MISAWA MXビードルカップ開催。
2005年(平成17年)4月13日 - 三沢堀口ショッピングセンター、オープン。
2005年(平成17年)11月8日 - 仏沼がラムサール条約に登録される。
2006年(平成18年)4月1日 - 三沢市立おおぞら小学校開校。
2009年(平成21年)12月19日 - アメリカ村がオープン。
2011年(平成23年)3月11日 - 東北地方太平洋沖地震で震度4を観測。地震と津波による、三沢市の被害額が78億(内訳:三沢漁港の被害額が45億)、住家被害(全壊22棟、半壊19棟、一部破損40棟)、非住家被害102棟。
2012年(平成24年)4月1日 - 十和田観光電鉄十和田観光電鉄線廃線。
2020年(令和2年)4月4日 - 三沢駅西口に三沢駅前交流プラザみーくるがオープン。