東御市: 歴史
2002年(平成14年)12月10日〜2003年(平成15年)1月10日 - 名称の公募を行う。2003年6月16日開票(回答24,331票、投票率89.6%)。東御市(7,038票)、東信濃市(6,371票)、美駒市(4,014票)、御牧野市(2,071票)、湯の牧市(3,672票)により東御市に決定する。
2004年(平成16年)4月1日 - 小県郡東部町と北佐久郡北御牧村が合併して発足した。発足時の人口は約32,150人(旧東部町の人口26,422人 世帯数9,124世帯、旧北御牧村人口5,728人 世帯数1,774世帯)であった。
2006年(平成18年)
東御の日、市民憲章、市花、市木、市蝶制定。
丸山晩霞記念館開館。
2010年(平成22年)助産所とうみ開所、エフエムとうみ開局。
2012年(平成24年)
8月13日 - 東御市役所新庁舎がオープン。
新図書館開館。
2013年(平成25年)東部子育て支援センター開所。
2014年(平成26年)海野宿滞在型交流施設「うんのわ」オープン。
2015年(平成27年)市道田中・西海野線「海野バイパス」全線開通。
2016年(平成28年)東御市民祭りが「雷電まつり」に改称され、初開催。
2017年(平成29年)
湯の丸高原スポーツ交流施設竣工。
3月1日 - 平和と人権を守る都市宣言を制定。
2020年(令和2年)12月8日 - とうみ気候非常事態宣言を制定。