高鍋町: 歴史
854年ころ 日向の豪族土持氏による財部城(現高鍋城)築城
1600年 秋月種長が日向国高鍋藩の初代藩主
1778年 秋月種茂により学校「明倫堂」完成
1871年(明治4年) 高鍋村の一部が分立して高鍋町となる。
1881年(明治14年)7月28日 - 高鍋村が分割して北高鍋村・南高鍋村・蚊口浦村となる。
1889年(明治22年)5月1日 - 児湯郡北高鍋村と南高鍋村と蚊口浦村と高鍋町が対等合併して高鍋村制施行
1901年(明治34年)2月7日 - 高鍋町制施行
1938年(昭和13年)10月1日 - 児湯郡上江村と対等合併し新町制の高鍋町となる
1949年(昭和24年)6月6日 - 昭和天皇が東小学校などに行幸(昭和天皇の戦後巡幸)。