九十九里町: 歴史
=== 沿革 ===
1955年(昭和30年)3月31日 - 山武郡片貝町・豊海町および鳴浜村の一部(作田)の新設合併により発足。
1960年(昭和35年)3月29日 - 片貝漁港起工式を挙行。
1961年(昭和36年)3月1日 - 九十九里鉄道廃止。
1982年(昭和57年)7月30日 - 「いわしの町」のシンボルマークを制定。
1994年(平成6年)9月16日 - 地方拠点法に基づく長生・山武郡地方拠点都市地域指定
1998年(平成10年)3月20日 - 東金九十九里有料道路供用開始。
2003年(平成15年)5月18日 - 第125代天皇・皇后が19日まで視察。
2012年(平成24年)
5月10日 - 千葉県LPガス協会山武支部との間で、災害時における応急生活物資供給等に関する協定を締結。
5月31日 - 東金警察署・東金地区タクシー事業者会・東金市・大網白里町との間で、高齢者交通事故防止の相互協力に関する協定を締結。
6月1日 - 東金市・山武市・大網白里町との間で、災害時における相互応援に関する協定を締結。
8月10日 - 災害時における千葉県山武郡市の相互応援に関する協定を締結。
8月31日 - 茨城県猿島郡五霞町との間で、災害時における相互応援に関する協定を締結。
2013年(平成25年)12月11日 - 町イメージキャラクター決定(愛称:くくりん)。