鶴田町: 歴史
=== 年表 ===
2005年(平成17年)4月 - 津軽中央地域合併協議会(法定)廃止。
2010年(平成22年)11月 - 鹿児島県さつま町と友好交流協定締結。
2013年(平成25年)1月 - つがる西北五広域連合つるた診療所完成。
2014年7月1日 - ご当地ナンバー交付(原付バイクのナンバープレートに、津軽地方では初めてご当地ナンバーが導入された)。
1889年(明治22年)4月1日 - 町村制の施行により鶴田村、強巻村、大巻村、大性村、菖蒲川村、鶴泊村が合併して鶴田村が発足。この時点で面積は11.70k㎡。
1941年(昭和16年)10月1日 - 鶴田村が町制施行して鶴田町となる。なお、北津軽郡内での町制施行は、当町が最後である。
1955年(昭和30年)3月1日 - 鶴田町が梅沢村、六郷村、西津軽郡水元村と合併し、改めて鶴田町が発足。この時点で面積54.70k㎡。
1956年(昭和31年)11月1日 - 大字梅田、中泉が五所川原市に編入。
1958年(昭和33年)11月1日 - 大字石野、野中が板柳町に編入。
1967年(昭和42年)11月1日 - 板柳町大字狐森字岡田の一部と大字柏木字片田野の一部が当町に編入の一方、当町大字大性字平岡の一部が板柳町に編入。
1970年(昭和45年)11月1日 - 板柳町大字野中字梅林の一部が当町に編入の一方、当町大字鶴泊字梅林の一部が板柳町に編入。