東神楽町: 歴史
「東神楽町のあゆみ」参照
1943年(昭和18年):神楽村(後の神楽町、現在の旭川市)から分村し、東神楽村となる。
1947年(昭和22年):豪雨による忠別川の大氾濫発生。
1950年(昭和25年):東聖の一部が旭川市に編入。
1966年(昭和41年):町制施行し、東神楽町となる。「花いっぱい運動」推進。旭川空港開港。
1969年(昭和44年):『花のある職場コンクール』において役場互助会が「内閣総理大臣賞」受賞。
1970年(昭和45年):東神楽町総合福祉会館完成。
1971年(昭和46年):『ひがしかぐら花まつり』初開催。
1973年(昭和48年):美瑛町・東川町と共同で「大雪清掃組合」設立。
1974年(昭和49年):大雪消防組合加入。東神楽町総合体育館完成。
1976年(昭和51年):東川町・美瑛町と共同で「大雪葬斎組合」設立。
1977年(昭和52年):「東神楽工業団地」造成。
1979年(昭和54年):東神楽町営育苗センター建設(1996年移転新築)。
1980年(昭和55年):ひがしかぐら森林公園開園。
1982年(昭和57年):旭川空港にジェット機就航。
1987年(昭和62年):東神楽町特別養護老人ホーム「アゼリアハイツ」開設。
1988年(昭和63年):「東神楽新都市開発公社」設立。
1989年(平成元年):「ひじり野団地」造成開始。『フラワーフェスタ』初開催。忠別川サイクリングロードオープン。
1994年(平成06年):ひじり野公園開園。
1995年(平成07年):東神楽町ふれあい交流館オープン。
1997年(平成09年):東神楽町交流プラザつつじ館オープン。
1998年(平成10年):旭川空港2,500 m滑走路供用開始。
2000年(平成12年):「森のゆ花神楽」オープン。『全国花のまちコンクール』において最優秀賞「建設大臣賞」受賞。
2001年(平成13年):日本代表としてカナダで開催の『コミュニティーズ・イン・ブルーム』参加。
2004年(平成16年):新「東神楽農業協同組合」(JA東神楽)発足。東川町・美瑛町との3町による「大雪地区広域連合」スタート。
2006年(平成18年):ひじり野大橋開通。
2007年(平成19年):大雪消防組合東消防署落成。忠別ダム竣工。
2013年(平成25年):マスコットキャラクター「かぐらっき〜」誕生。
2015年(平成27年):アルティモール東神楽店オープン。
2022年(令和4年)8月8日:町内に初めてヒグマ注意報が発出(注意報等の制度は同年より北海道庁が始めたもの)。同年9月7日に解除。
2024年(令和6年)3月11日 - 複合庁舎「はなのわ」への増築により東神楽町役場庁舎が完成。