山北町: 歴史
1889年(明治22年)4月1日 - 町村制の施行により、川村岸、川村向原、川村山北および湯触村飛地が合併して川村が発足。
1933年(昭和8年)4月1日 - 川村が町制施行・改称して山北町となる。
1955年(昭和30年)2月1日 - 共和村・三保村・清水村と合併し、改めて山北町が発足。
1955年(昭和30年)4月1日 - 北足柄村の一部(大字平山)を編入。
1972年(昭和47年)7月12日 - 梅雨前線豪雨(昭和47年7月豪雨)により土砂災害が多数発生、死者・行方不明者9人。神奈川県が山北町に対し、災害救助法の適用を決定。
1978年(昭和53年)4月9日 - 谷峨地内で山火事。国道246号をまたいで約60haが焼失。
1999年(平成11年)8月14日 - 玄倉川水難事故