神崎町: 歴史
=== 沿革 ===
1889年(明治22年)4月1日 - 町村制施行にともない、神崎村(こうざきむら)と米沢村が発足。
1890年(明治23年)3月12日 - 神崎村が町制施行し神崎町(初代)となる。
1898年(明治31年)2月3日 - 郡駅(現在の下総神崎駅)が開業。
1955年(昭和30年)4月19日 - 神崎町と米沢村が合併し、神崎米沢町(こうざきよねざわまち)が発足。同日改称し、神崎町(2代目)になる。
1965年(昭和40年) - 国道356号が制定。
1967年(昭和42年)5月 - 利根川を渡る神崎大橋が開通。
2014年(平成26年)4月12日 - 首都圏中央連絡自動車道神崎インターチェンジが供用開始。
変遷の年表
変遷表