小清水町: 歴史
1790年(寛政2年) - シャリ場所が設けられる。
1796年(寛政8年) - 斜里神社が創建されている。
1801年(享和元年) - 八王子千人同心によって釧路国川上郡虹別(現標茶町)から摩周湖の東を通り斜里郡トンダベックシを結ぶ斜里山道が開削された。
1919年(大正8年)4月1日 - 斜里村(現斜里町)から止別村、蒼瑁(そうまい)村の2大字が分村、小清水村となる。
1943年(昭和18年)4月1日 - 止別村の一部が斜里町大字斜里村の一部と共に、上斜里村(現清里町)として分村。
1951年(昭和26年) - 2大字を廃し、各字に再編。
1953年(昭和28年)10月1日 - 町制施行、小清水町
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2023年(令和5年)5月8日 - 町役場が防災拠点型複合庁舎に移転。