日南町: 歴史
1921年(大正10年)12月1日 - 日野郡宮内村・霞村が合併して日野上村が発足。
1955年(昭和30年)5月20日 - 日野郡日野上村・山上村が合併して伯南町が発足。
1955年(昭和30年)6月30日 ‐ 日野郡大宮村・阿毘縁村が合併して高宮村が発足。
1959年(昭和34年)4月1日 - 日野郡伯南町・高宮村・多里村・石見村・福栄村が合併して発足。
2014年(平成26年)日本創成会議により「消滅可能性都市」の1つとして公表。
2018年8月31日 - 町内唯一の鳥取銀行生山支店を2019年1月に隣接する日野町の支店に移転(窓口機能を廃止し、ATMのみ利用できる)という事に対し、日南町が対抗措置として鳥取銀行に預けていた預金約5億6千万円を全解約し町内の別の金融機関に預金を移したと報じられた。