阿武町: 歴史
1955年(昭和30年)1月1日 - 奈古町・福賀村・宇田郷村が合併して発足。
1992年(平成4年)7月 - 道の駅阿武町開設。
2004年(平成16年)3月 - 近隣自治体と共に萩広域市町村圏組合を構成して広域合併を目指していたが、基金の分配方法などをめぐり他の市町村と対立。議会も合併反対派が多かったため合併協議会から離脱。単独町政を行うことを表明した。
2005年(平成17年)3月6日 - 周囲の町村は萩市と合併で新設の「萩市」となって、萩広域市町村圏組合が解散となったため消防などを萩市に直接委託開始。
2018年(平成30年)6月 - イージス・アショア設置に町長と議会が山口県内で唯一反対の姿勢を明確に表明。