赤井川村: 歴史
1899年(明治32年) - 余市郡大江村(現:仁木町)より分村し、赤井川戸長役場を設置。
1906年(明治39年)4月1日 - 小樽支庁から後志支庁へ変遷、同時に二級町村制を施行し、村が成立。
1956年(昭和31年)5月31日 - 明治郵便局を一時閉鎖し、都郵便局を引継局とする。
1957年(昭和32年)12月15日 - 明治郵便局を廃止する。
2015年(平成27年)4月15日 - 道内115番目の道の駅「道の駅あかいがわ」が都(みやこ)地区に開業(道の駅に認定されるまでは「村の駅」として同年3月27日に先行開業)。
2026年7月 - 総務省の公表した人口動態調査をもととし、NPO法人「多文化共生リソースセンター東海」が集計した結果にて、外国人比率が36.7%と全国でトップとなった。